SSAW07について

概要

課題制作を通じて、プログラミング(アルゴリズム)とデバイスを活用したインタラクティヴ/ジェネラティヴなサウンド・アート、ソフトウェア・アート全般に関する基礎的なスキルを習得し作品を制作する。今年度はさらに、バイオ・インフォマティクス、バイオ・アートといった新領域にも取り組む。

前期の最終課題は4〜5人のグループによるオーディオ=ヴィジュアル・パフォーマンスの企画実践で、7月20〜21日のオープンキャンパスで発表する。

後期は12月14〜16日に開催される、インターカレッジ・コンピュータ音楽コンサートノ開催にターゲットを合わせて、イベントの企画運営から作品発表まで総合的に取りくむ。さらに来年の3月に開催予定のSteim in Japanにおいてサークショップを企画運営する。

reacTableプロジェクト

10/9に矢坂先生からプレゼンのあった、reacTableに関する情報です。

年間スケジュール

前期

後期

講義ノート

前期

後期