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メディア芸術の基礎 2018 – 東京工科大学

第11回:Sonic piでサウンドプログラミング3 構造化 – イテレーション・ループ・条件分岐

引き続きSonic Piを使った音楽プログラミングについて考えていきます。

今回は、Sonic Piにおけるプログラムの構造化とデータ構造に焦点を絞って解説していきます。構造化プログラミング言語における基本的なプログラム構造は「順次」「反復」「条件分岐」の3に代表されます。Sonic Piでもこの3つのプログラム構造を作成することが可能です。実際に音に出して確認しながらSonic Piにおけるプログラムの構造化を学びます。

スライド資料

サンプルコード