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デジタルアートセミナー#3 openFrameworksで学ぶ、クリエイティブ・コーディング

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サンプルファイル

ワークショップで解説するサンプルプログラムは、下記のGithubのリポジトリを使用します。Githubの使い方は、ワークショップの中で解説します。

openFrameworks、環境設定

「デジタルアートセミナー#3 openFrameworksで学ぶ、クリエイティブ・コーディング」が10月11日〜12日に開催されます。1泊2日のワークショップとはいえ、いろいろ作業をしながらだとあっという間に時間は過ぎてしまいます。そこで、このワークショップに参加される皆様に、事前に環境のセットアップの部分は準備していただき、スムーズに内容に入っていければと考えています。

1. openFrameworksの最新版のダウンロード

Mac OS XとWindowsでは、ダウンロードするファイルが異なります。以下のリンクから最新版のopenFrameworks v0.8.4をダウンロードして展開し、任意のフォルダ(ドキュメントフォルダなど)に保存してください。

2. 開発環境のダウンロードとインストール

Mac OS Xでは「Xcode」、Windowsは「Code::Blocks」という開発環境を使用して開発を行っていきます。まだ、これらの開発環境をインストールしていない場合、以下のリンクにそれぞれの環境でのセットアップガイドがありますので、説明を参照しながらインストールとセットアップを行ってください。

セットアップが完了して、無事サンプルのアプリケーションが実行できば完了です。会場でお会いしましょう!!

ワークショップスライド資料

ワークショップで使用するスライドの資料は、PDF形式で下記リンクから閲覧可能です。手元で資料を開きながら説明を聞いてください。