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多摩美 - サウンド&ソフトウェアアート 2011

第5回:Jitterによる映像表現

SSAW11の最終課題は「音響楽器」だけとは限りません。センサーからの入力や自作のインタフェイスを使用して映像を奏でるような「映像楽器」といった応用も考えられます。今回は、Max/MSPの環境で映像を扱うためのオブジェクト群であるJitterについて学んでいきます。

Max/MSP/Jitter実験記録#002.01 | パーティクルシステムを理解する | Talihexe Blog — 28 December 2018 12:58
[…] より詳しい解説は、The JITTER Book (p.22) や Jitterによる映像表現 – yoppa.org […]